第4戦。舞台となる日本海間瀬サーキットは、D1ストリートリーガル開催地のなかでも競技区間が長く、アクセル全開率が高いのが特徴だ。採点される要素が多いため、ミスなく走り切る集中力、そしてS字区間でのオン返しがキモ。審判席まえでは深い角度を維持したままの角度旋回も重要となるだろう。http://www.d1gp.co.jp/D1グッズはコチラ!! https://goo.gl/wXXm67