和歌山r23 御坊湯浅線は
和歌山県中西部の日高町~湯浅町を結び、起点・終点ともに紀伊半島周回国道・R42交点となっています。
海あり山あり、狭隘路あり快走路あり、歴史を感じる街道・隧道あり、と変化に富む路線です。一部改良が済んでしまっている区間もありますが、現存の狭隘区間については今後改良されることはなさそうです(あくまで投稿主の予想ですが)。
part 2ではR42の旧道区間(由良町~日高町・ゴール地点)を走行。現道の裏でひっそりと歴史を刻む、レンガ造りの隧道が今回の一押しスポットです。
途中1.9kmほどは国土地理院地図で軽車道として描かれています。これが元国道だったのかと思うと、隣町へ行くのが命懸けだった時代もあるのだなとしみじみ思いました。
part 1→https://youtu.be/sx3AnnfUrT0
地図→https://goo.gl/maps/UQft5ZyReoxgNFmi6
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