スーパーファミコンのF-ZEROやマリオカートといったレトロゲームが、いかにして3Dを表現していたのかを、忠実に再現します。少し数学の話も出てきますが、直感的に理解できるよう編集しています。
■サンプルプログラム(JavaScript、インストール不要)
https://editor.p5js.org/AosagiHeron/sketches/t0jd0DREC
■もくじ
00:00 ごあいさつ
00:30 スーファミの「画像を切り取る」機能
01:25 3Dっぽく見せる工夫
02:08 裏にある数学
03:19 遠近感をつける関数
04:51 サンプルプログラムについて
05:56 気軽にコメントして、どうぞ。(質問など)