【年金問題。俗論を斬る!】日本の制度は完成度が高い/俗論と民主党の躓き/「未納率4割」の誤解/積立方式の問題点/賦課方式が世界標準/マクロスライドの意義/「昔の人はもらい得」の誤解【海老原嗣生】
高評価・チャンネル登録をお願いします。
▼アプリでは広告なし、バックグラウンド再生が可能(無料)
https://app.adjust.com/1gjrxdi8
▼関連動画
・前編:https://youtu.be/0vGXkUIiFDc
・後編:https://youtu.be/nbDzGqppYok
日本型雇用改革のすべて
https://youtu.be/4cYq4ycuFuw
<目次>
00:00 ダイジェスト
00:50 俗論①「基礎年金を消費税で賄う」
14:33 俗論②「年金は積立方式が良い」
21:24 俗論③「積立金は不足している」
24:30 俗論④「年金保険料が上がり続ける」
27:18 俗論⑤「人口減で負担増」
32:30 俗論⑥「将来、給付減少」
42:06 俗論⑦「昔の人は得だ」
44:09 俗論⑧「75歳繰り下げ延長は悪」
50:30 マイナンバーカードはリスクか?
<ゲスト>
海老原嗣生|雇用ジャーナリスト
大手メーカーを経てリクルートエイブリック(現リクルートエージェント)入社。新規事業の企画推進、人事制度設計等に携わる。その後リクルートワークス研究所『Works』編集長。2008 年 HR コンサルティング会社ニッチモを立ち上げる。「エンゼルバンク」(モーニング連載)の主人公海老沢康生のモデルでもある。『人事の企み~したたかに経営を動かすための作戦集~』、『マーケティングとクリエイティブをもう一度やり直す大人のドリル』(いずれも日経 BP)など、著書多数。
#年金 #社会保障 #医療 #保険 #若者 #負担 #税金 #保障 #リスキリング #賃上げ #給料 #日本人 #春闘 #大企業 #中小企業 #転職 #資産 #年功序列 #引退 #経営者 #起業 #社長 #pivot