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【駅近不動産“大変化”は5年後!】中古戸建の“狙い目エリア”は?|吉祥寺に住むのも夢じゃない|カギとなる空き家問題|再開発計画に注目|地価高騰を止めるためには…【野澤千絵】

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★チャンネル登録&高評価お願いします★ www.youtube.com/@Bungeishunju 〈番組概要〉  なかなか手が出せない状態が続く土地・住宅の価格高騰問題。都市政策・住宅政策を専門とする明治大学教授の野澤千絵さんは、新刊『2030-2040年 日本の土地と住宅』(中公新書ラクレ)で、データ分析を通じ、2030年・2040年に中古マンション・中古戸建住宅の流通増加が見込まれる交通利便性の高いエリアを、表やマップ等で提示しています。後編では、中古戸建の流通増加予測を野澤さんに伺っていきます。 ▼前編はこちら https://youtu.be/naxwCNEsqww 野澤千絵『2030-2040年 日本の土地と住宅』(中公新書ラクレ) https://amzn.asia/d/24TwSUe 〈目次〉 00:00 オープニング~中古戸建増加可能性のあるエリア 04:05 中古戸建流通量増加の可能性のあるエリア 13:12 行政が今後取り組むべきこと 〈ゲスト〉 ・野澤千絵|明治大学政治経済学部教授  専門は都市政策・住宅政策。 大阪大学基礎工学部卒業、同大学院工学研究科修士課程修了後、ゼネコンにて開発計画業務等に従事。その後、東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻に入学。2002年博士(工学)取得。東京大学先端科学技術研究センター特任助手、東洋大学理工学部教授等を経て、2020年度より現職。日本都市計画学会理事、公益財団法人都市計画協会理事。主な著書に『老いる家 崩れる街──住宅過剰社会の末路』(講談社現代新書)、共著に『都市計画の構造転換』(鹿島出版会)、『人口減少時代の再開発──「沈む街」と「浮かぶ街」』(NHK出版新書)等。 #文藝春秋PLUS #文藝春秋 #戸建 #住宅 #土地 #不動産

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