4月1日に新元号が発表され、あと少しで平成が終わります。
去りゆく平成とはどのような時代だったのか。
東京新聞は近現代史に詳しい作家の半藤一利さんとノンフィクション作家の保阪正康さんに対談形式で聞きました。
様変わりした世界と日本、多発した災害、そしてそのなかでの天皇、皇后両陛下の存在とは―。
縦横無尽に展開した対談の様子の一部をご紹介します。
この時の詳しい内容は、3月25日朝刊から3回に渡って掲載します。どうぞ紙面をご覧ください。
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