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タイトル:デジタルデビルサーガ アバタール・チューナー
ジャンル:RPG
発売日:2004年7月15日
対応機種:プレイステーション2(PS2)
発売元:アトラス
開発元:アトラス
作品紹介
2025年。サーフ率いるトライブ、エンブリオンはジャンクヤードでいつ果てるとも知らぬ戦いの毎日を送っていた。彼らは戦う意味を知らない。色を宿さぬ瞳で黙々と抗争を繰り返す。ただひとつの目的は「すべてのトライブを倒し、ニルヴァーナへと進む」こと。
しかし、機械的とさえ言えるその日々は、突然変化する。
ある日、サーフ達は別トライブとの戦闘後に謎の記憶喪失の少女、セラを保護する。ジャンクヤードでは見たこともない黒い髪の色をした彼女は、空から突然、謎の物体とともにやってきた。セラと同時にやってきたその物体は、謎の光を放ち、ジャンクヤードの住人の身体を貫いていく。
「Om Mani Padme Hum」 サーフの脳に浮かぶ謎の言葉。
「喰らい尽くせ、Varna」 サーフ達は悪魔の力を手に入れ、同時に瞳に色が宿った。彼らはやがて人としての心を持ち、それ故に悩んでいく。
そして悪魔となった彼らは、喰らい合わなければ生きていけない。
時を置かず、ジャンクヤードを管理するカルマ教会は「黒髪の少女を連れジャンクヤードの覇者となったトライブにのみ、ニルヴァーナはその門を開く」という新しく掟を公布する。
かくして事態はセラをめぐる抗争へと発展していく...。